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南紀サマー聖会Ⅱ

2017-08-16

 

南紀サマー聖会Ⅱ

日時:聖会Ⅰ  8/26(土)夜 7:30~9:30

   聖会Ⅱ  8/27(日)昼 1:30~3:00

                       礼 拝 8/27(日)朝10:15~12:00

ゲスト:天野弘昌師(リバーサイドチャペル牧師)

天野弘昌師は、留学の英國から帰国後、米資系銀行(NY)に入行。1988年中央聖書神学校入学。1991年神召教会(東京)に就任。草加市に開拓教会を開始。1996年草加チャペル、松原チャペル献堂。2012年草加神召キリスト教会本部内の聖書学校、信徒訓練学校卒業生輩。現在国内15、海外26拠点を持つ。2016年オープンケアセルスタート。

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南紀サマー聖会

2017-08-03

南紀サマー聖会

今回の講師の顔先生は、日本において教区聖会講師として度々来日されると共に、マレーシア始めアジアにおいて主のいやしが伴うリバイバル聖会講師としても用いられている油注がれた器です。この度、南紀においても主のいやしとリバイバルを期待し、祈りを持ってご参加ください。寺田文雄・里美

日時:聖会Ⅰ 8/ 9(水)夜7:30~9:30

   聖会Ⅱ 8/10(木)夜7:30~9:30

ゲスト:顔金龍師

台湾山地出身。中央聖書神学校卒業。台湾アッセンブリー教団理事長。台北神愛教会牧師。夫人は丸山陽子宣教師。家族は2人の娘さんと4人家族。

 

 

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THIS IS CHRISTMAS 2016

2016-11-09

this-is-christmas-2016~本当のクリスマスを一緒に過ごしませんか?~

      日時:2016年12月25日

      AM:10:15~11:30 

  内容:スペシャルムービー・ゴスペル・スキット・クリスマスメッセージ

  場所:南紀リバーサイドチャーチ(入場無料)

 

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「神様との良き関係を深めよう 」~6/26週報 恵みの泉より~

2016-06-26

私たちの人生において家族や友人、教会と職場や学校の仲間との関係を育てるためには思いやりや助け合い、時間の共有と忍耐が求められます。良い関係や信頼関係はその結果といえます。私たちが主との良い関係を育てようとする時にも、同じように育てる熱意と時間が必要です。日々聖書のみ言葉と祈りの中で神に思いを向けて過ごすことを積み重ねましょう。その中で神様との関係が深められ、臨在の中で神の愛と平安、感謝、喜び、導きの光を受け取るようになります。キリストによって神の内に生きることを忘れないようにしましょう。平安や真の安息は、状況からではなく、主キリストとの関係から生まれます。主こそ、私たちの平安であり、安息です。信仰によってこの真理に生きる時、霊的成熟へと進みます。神が私たちの内に何をしておられるか、私たちを通して何をされるかに気づきます。神を愛する者のためには全てを益にされる神が、私たちそれぞれの人生にどのような計画をもって働かれるかを知ることは驚くべきことではないでしょうか?(牧師)

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「重荷をゆだねて祈る時 」 ~6/5 週報恵みの泉より~

2016-06-09

今週は「クリスチャンホーム50組の祈り」が企画されています。 ぜひできるところから教会やセルの祈りに加わってください。祈りは 人生に天の窓を開く大きなカギです。私達の祈りの生活を助ける ヒントの一つは、私達の生活や人生の重荷を信頼できる方にゆだね ることにあります。詩篇55篇に「あなたの重荷を主にゆだねよ。主 は、あなたのことを心配してくださる。」とあります。「ゆだねる」とは 「転がす」こと。へブル語の原語は、「放り投げる」という意味があり ます。この詩篇には、人生の悩みの中で祈りの格闘をしたダビデ王 の必死の祈りと叫びが表れています。一国を支配する権力を持つ 王でしたが、人生の悩みの中で苦しみもがいていました。ダビデのよ うに祈りの言葉の後に出てくるのが、「重荷を主にゆだねよ。」の言葉 です。悟りとは真逆の状態でした。
今日の私たちに対しても、「あなたの重荷を転がせ」、「主に向かっ てそれを放り投げよ」、と語られています。イエスの十字架めがけて 放り投げよ、と勧めらています。私たちは時に悩みや重荷を大事に しすぎて心が悩みの捕虜の状態になってしまうことがあります。希望 の季節に進む妨げであったり、神を信頼する信仰の邪魔になって いると気づきながら、手放すことができません。「漬物石はいい味を 引き出すが、取り除かなければいつまでの食べられません。人生の 重荷を転がす時、苦しんだ経験はいい味となって意味を持ち始め ます」とある女性牧師は話しました。 重荷を手放し、主に信頼し 祈り続ける時、新しい何かが見え始めます。 (牧師)

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第11回南紀ケアセルセミナー2016

2016-05-31

第11回南紀ケアセルセミナー2016教会の主の御名を賛美します。
3歩前進2歩後退といわれるセル教会の形成に忍耐強く取り組んでおられることと思います。今回のTCCケアセルセミナーのテーマは「ケアセルの増殖計画」です。キリストの共同体としてケアセルが成長発展に向かう秘訣である増殖計画とリーダー育成計画について学びます。今回は3ヶ年トレーニング計画の仕上げとなるテーマです。ぜひご出席下さい。

ケアセルニュースレター第4号でもお知らせしましたが、ケアセルリーダー育成に欠かせない「トレーナーガイド」や「リーダーセルの和訳テキスト」の印刷も進んでいます。各個教会でのリーダー育成のために有効に活用頂けると思っています。

ケアセルを通して各教会の信徒リーダーが立ち上がり、各教会がキリストの共同体としての命と力を取り戻し、収穫と成長に向かう新たなモデル教会が起こされることを願っています。

栄光在主

 

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イースターサンデー

2016-03-11

イースターサンデーイースターサンデー

 日時:3月27日(日)午前10:15~11:30

 場所:南紀リバーサイドチャーチ

 内容:トロンボーン演奏・ゴスペルバンド・ムービー・イースターのお話

     軽食あります(はじめての方にはプレゼント!)

 入場無料 (さらに…)

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「十分な準備と針路決定の法則 」~1/31週報 恵みの泉より~

2016-03-10

今週もジョン・J・マクスウェルから紹介します。
彼の「針路決定の法則」の教えに「信念は熱く、判断は冷静に」があります。リーダーには、目的地までたどり着けるという自信が必要であり、自信を持てなければ、目標の実現は難しいだろうという指摘があります。一方で、リーダーは事実を事実として直視しなくてはならない。障害を矮小化し、問題を正当化していては人々を導けない、と書いています。同感です。

彼が引用した「ビジョナリー・カンパニー」(世界的ベストセラー)の著者J・C・コリンズの言葉は、「最後には必ず勝つという確信を持ち続けると同時に、自分が置かれている現実の中で最も厳しい事実を直視しなければならない」です。楽観主義と現実主義、直感と計画力、信念と事実のバランスをとるのは難しいが、針路を的確に決めるためにはそれが求められると書いています。以下は、J・マクスウェルの経験から出た「針路決定の戦略」の9つのポイントです。参考にしたいと思います。
1)事前に行動計画を立てる

2)目標を定める

3)優先順位を決める

4)キーパーソンに知らせる

5)時間をかけて浸透させる

6)行動を起こす

7)問題を予測する

8)常に成功を視野に入れておく

9)毎日、計画を見直す。

「十分準備しておけば、自信と信頼を与えられ、準備不足は、それと反対の結果をもたらす」と結んでいます。後回しにせず、十分準
備する習慣を大切にしていますか? (牧師)

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「自省の習慣の大切さ 」~1/24週報めぐみより~

2016-01-26

新年に入り新たなプラン(計画)を持って進んでいる方々が多いと思います。信仰者としてリーダーとしてのさらなる成長には、昨年の反省を元に今年の計画を実践することが大切であるといえます。過去の経験は、成功も失敗も貴重な情報と知恵の源泉です。昨年の成功体験は、自信を与えてくれるでしょう。失敗体験からより多くを学べます。判断ミス、想定の甘さ、性格的な弱点、仕事や奉仕のやり方の準備不足等に気づかされます。失敗をなかったことにして学ばない人がいます。失敗の原因を考え特定し、そこから学ぶことが明日の成長につながり大切です。そうでないと同じ失敗を何度も繰り返します。神様と個人的な時間(TAWG)を持つ時に、その日の聖書の言葉を通して聖霊の語りかけを聞くと共に自省の時を大切にしましょう。自省の習慣を持つ利点として、牧師であり世界的なリーダーシップのコーチ(メンター)であるジョン・C・マクスウェルは次のように述べています。
・見通しを正確に立てられる
・思考と感情の整合性を図れる
・自信を持って意思決定できる
・全体像を明確にできる
・「良い経験」を「かけがえのない経験」に変えられる

聖霊と共に明日につながる自省を楽しむ一年でありたいと願いつつ。 (牧師)

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ハッピーニューイヤー!! ~新年礼拝 恵みの泉より~

2016-01-02

DSC_0568-4新年おめでとうございます!
神様の永遠の時の中で、新たな主の年2016年を迎えました。

 

新年の年頭にあたり、次の聖書の言葉を皆様に贈ります。
「あなたは、その年に、御恵みの冠をかぶらせ、あなたの通られた跡には、あぶらがしたたっています。」(新改訳聖書 詩篇65篇)
「あなたは豊作の年を冠として地に授けられます。あなたの過ぎ行かれる跡には油が滴っています。」(新共同訳聖書 詩篇65篇)

 

新年がこの聖句のように、自然界の収穫と共に主による霊的収穫も祝される年とされることを期待します。また、キリストの体である教会を通して主による繁栄と栄光が南紀の家々と町々に、日本と世界に、福音の届いていない国々と未伝地ももたらされることを祈ります。

 

また、新年礼拝では、新成人の方々の祝福式が持たれました。
新しい人生のスタート台に立つ1人1人が、神の無限の愛と知恵と信仰と希望と力を聖霊によって受け取り、主キリストの証人として豊かに用いられるように祈ります。「キミの人生の最善はこれから来ます!」
God Bless you!! (ゴッド ブレス ユー!)

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